シングルス4 シングルスベースラインのポジション4 インターネットテニススクール

インターネットテニススクール

テニスメルマガ読者登録フォーム
メールアドレスを入力しボタンを押して登録
『テニスダブルスの戦術と戦略・応用編』
 メルマガサンプルはコチラ!

登録フォーム

テニスの戦術・戦略とポジショニングを図解!その他テニス情報満載.

『初心者の勝つテニスダブルスのポジション、戦術と戦略』
メルマガサンプルはコチラ!

登録フォーム 
まぐまぐ
『まぐまぐ!』から発行しています。

日本最大級のテニス動画レッスンサイトです。

更新日 2009-08-27 | 作成日 2008-02-21

4.シングルスベースラインのポジション4

 これまでは、相手の返球に追いつきやすいポジショニングという観点からストロークはクロスに打つのが良いという話をしてきました。テニスはミスをいかにしないかというスポーツです。よって、アウトしない・ネットしないということが重要になります。まず、ストレートに打つよりもクロスに打つ方が対角線上になりますのでアウトしにくくなります。 さらに、ネットは中央が低くなっていますのでストレートでネットの高いところをねらうよりもクロスでネットの中央付近をねらう方がネットしにくくなります。よって、ストロークのラリーでは理論的にはクロスをねらうのがミスをしにくく、相手の返球もカバーしやすいということがいえます。 それでは、ストレートは打たなくて良いのか?ということについては次回お話ししたいと思います。

6日で完結する無料テニスメルマガ。20000人以上が購読!

第1日目のウソ:「ストロークでは一歩前に踏み込んでボールを打ちましょう。」
第2日目のウソ:「ストロークでボールを打つときに、飛び上がってスイングしてはいけません。地面に両足をつけたままスイングしましょう。」
第3日目のウソ:「良いショットを打ちたければ、スイングに入る前に必ず足をとめ、上体を真っすぐ起こして、体のバランスがとれた体勢をつくらなければならない。」
第4日目のウソ:「ローボレーではしっかりひざを曲げて腰をおとして、手首とラケットの角度を90度に保ちましょう。」
第5日目のウソ:「初心者はトッププロの試合を見ても上達しないので意味がない。」
第6日目のウソ:「バックハンドで打ち終わった後に、体を後ろへ反らしてはいけません。」

まだ購読していない人で興味のある人はこちらから!無料です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓