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マンション内覧会チェックポイント、チェックシート





2006年以降に首都圏で住宅購入された方アンケート回答で3,000円
2006年1月以降に、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県のいずれかにある新築マンション、新築一戸建て、中古マンション、中古一戸建てを購入された方、または注文住宅を建築された方。
2006年以降に関西で住宅購入された方アンケート回答で3,000円 
2006年1月以降に、大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県のいずれかにある新築マンション、新築一戸建て、中古マンション、中古一戸建てを、購入された方、または土地を購入して注文住宅を建築された方。

マンション内覧会にもって行った道具

・携帯電話
・メジャー(カーテン採寸に便利カーテン採寸用メジャー
・脚立(トレー付脚立3段折畳み式 )
・デジタルカメラ(問題箇所をとっておく)
・間取り図のコピー(問題箇所を記載しておく)

マンション内覧会同行立会いサービスについて

私の場合は内覧会の際に生協で斡旋していた一級建築士の同行立会いサービスを利用しました。 数万だったと思いますが、限られた時間の中で専門的にみてもらえたので大きな瑕疵は見つかりませんでしたが良かったと思います。
一級建築士の同行立会いサービスを頼むとすれば、自分たちで確認するポイントは目視で何か問題がないか、傷がないかといったことをチェックしていくことになります。 建築士によっては、ハンガーレールに全体重をかけてぶら下がっても大丈夫かみる人もいるそうです。 依頼した建築士さんはベランダの外壁を特殊な道具でたたいたり、床の水平具合をみたりしていました。 一級建築士の同行立会いサービスを頼まないのであれば、簡単な道具は用意しておいた方がよいかもしれません。 たとえば、床が水平かどうかを見る水平器は1000円前後で売っています。 風呂の天井にある天井への入り口を開けて見ることも重要なようです。

マンション内覧会時に見つかった瑕疵

参考までに私がマンションを購入した際に、内覧会で見つかった瑕疵を列挙してみます。
まず、洗面所の天井の換気扇が取り付けられておらず、ダクトがむき出しになっていました。 このダクトは次のチェックの時にもまだついておらず、住む直前になってやっとつきました。
洗面所のタオルかけのビスが一つ入っていませんでした。
また、洗面所の洗面台を下からよく見てみると、洗面台の板が折れていました。
これに関してはおそらく、板を入れた際に折れていたことは気付いていたはずだと思います。 分からなければごまかしてしまおうという作る側のモラルの低さを感じました。
その他、クロスやフローリングの細かいキズは難なくなおしてくれました。

マンション内覧会時に見つからなかった瑕疵

実際にすんでみてから見つかった瑕疵も多くあります。一番大きな問題は、ベランダにでる窓枠がゆるくなっており、 24時間換気用の換気口ではなく窓枠のすきまから隙間風が物凄い勢いでもれていたことです。 2年間はアフターサービスがありましたので無料でなおしてくれましたが、住んでからなおすとなるとその間家にいなくてはならないので

内覧会でチェック以外にすること


メジャーは必須の持ち物になります。特にカーテンの採寸は内覧会の時にしておくのが良いでしょう。 また、大きな家具類をどこに配置するかもこのときに決めておく必要があります。 家具のサイズに切り抜いた紙(新聞紙など)を持っていくのも一つの方法です。 また、携帯電話が家の中で使えるかも見ておくと良いでしょう。

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